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第469話

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あとがき
時間を忘れてお互いのことをずっと語り続けました。
本当に時間を忘れすぎて、最終的には5時間も話し続けていました(忘れすぎ)

話をしていると本当に気が合うというか、価値観や考え方に違和感を全く覚えませんでした。
それは父が私に話を合わせているからではなく、父からの発言で「私もそう思う!」と思うことが多かったらです。
親子だからこんなに気が合うのだろうか?と、血のつながりのようなものを不思議の思いました。

そして私が「お父さん」と何度か呼ぶうちに父は泣き始めました。

父自身は、私が生まれた時から今もずっと私の“父親”であると思っているけど、私からは“父親”だと思われていなくてもしょうがないと思っていたらしく、「お父さん」と呼んでもらえることが嬉しかったそうです。

ついに完結!
8月25日(木)
書籍『毒親に育てられました3〜親子の縁を切るまでの話〜』
が全国の書店にて発売されました(電子書籍も発売中)
ついに書籍の最終巻となります。
描き下ろしは100ページ以上!
現在発売中です。是非よろしくお願いします!↓↓↓
 

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